INCOMING.JP: MovableType(ブログ)もOKでお得キャンペーンも実施中。
うわぁ〜!PC1台で、マジで ぶっ飛ぶ 副・収・入!


地震対策ネットは地震対策の情報と防災に必要な防災グッズを紹介します。

火災報知器・煙タイプ

地震対策ネットトップ » 火災報知器 » 火災報知器・煙タイプ

地震対策や便利な防災グッズ通販の紹介は地震対策ネット ©2006

日本の歴史は、大地震との戦いの歴史でもある。日本の歴史上最も古い地震の記録は、416年現在の奈良県での地震でこれは日本書紀に記されています。1498年の明応東海地震は、M8、2〜8,4と言われ、津波による死者は4万1千人以上に上りました。1596年には近畿でM7,5もの大地震が起き、死者4万4千人以上。1707年、遠州灘沖にて発生した宝永地震は、史上最大クラスのM8,4。死者は最低でも2万人以上と言われています。このように、日本では昔から地震による被害に悩まされてきました。狭い国土にも関わらず、世界で起こっている地震の20%以上が、日本で発生しているのです。最近では、阪神・淡路大震災のM7,3で死者、行方不明者6,436人もの大惨事が記憶に新しい地震です。この数々の教訓を生かして、是非、個人レベルでの地震対策を実施して下さい。
火災報知器

火災報知器・煙タイプ

災害時だけでなく、今後、設置が義務づけられますのでこの機会に設置を検討してみては?
火災報知器(煙タイプ)の特徴

[名称]ハイガード 煙式警報器(光電式)
[記号]SS-2LF
[分類]住宅用火災警報器

  • 火災を警報音と音声メッセージで確実にお知らせ
  • 寝室・子供部屋・階段・廊下・台所などにご使用ください
  • 音声警報点検スイッチ付き
  • 取付けがカンタンな壁掛型
  • 5年保証の電池式、電池寿命をランプでお知らせ
  • 汚れ、結露に強い検煙部を採用
火災報知器(煙タイプ)の製品特徴
  • 火災時に「ウーウー 火事です 火事です ウーウー」と音声でお知らせします。(点検の時は小さな音=火災警報時の約半分の音量でお知らせします)
  • 電池寿命は通常の使用方法で5年間です。電池容量自動監視機能付きで、電池の寿命が近づくと、警報器前面の赤色ランプが1週間以上点滅します。
  • 電源の配線が要らない電池式・壁掛型なので、ドライバー1本で簡単に取付けできます。
  • 火災警報時に点検スイッチ(警報音声停止スイッチ)を引くと、警報音が止まります。煙検知部に煙がある場合、約6分後に再び警報音が鳴ります。検知部に煙がなくなれば、自動停止します。煙がある場合、警報を繰り返します。
火災報知器(煙タイプ)の製品仕様
火災報知器(煙タイプ)の取付方法
[1] 梱包品の確認

梱包内に入っているのは、

  • 「警報器本体」
  • 「リチウム電池(リード線付き)」
  • 「取扱説明書」
  • 「ご愛用者登録カード」
  • 「封印シール(「はがさないでください」の記入があるもの)」
  • 「木ネジ(壁取付け用)」

以上の6点です。

[2] 電池の取付け

電池のリード線を警報器本体につなぎ、本体内に電池を収めます。

  1. 警報器本体裏側の「電池カバー」をはずします。(マイナスドライバーなどを使って、フックを押してください)
  2. 本体のコネクタ差し込み口に、電池の赤色リード線を上側に、黒色リード線を下側に差し込みます。
  3. 電池を収納スペースに収めます。
  4. 電池カバーを取付けます。
  5. 添付されている「封印シール」(はがさないでください)を貼ってください。

※ ご注意: コネクタの向きを間違えて無理に差し込むと、電池の発火や警報器の故障の原因となりますので、上下の差し込みの向きを間違えないようにしてください。
※ 添付されている「取扱説明書」の “取付けのしかた” を参照ください

[3] 取付け場所(壁)に警報器を取付ける

火災警報器の取付け場所(位置)を決めます。警報器上面から天井面までの間隔が 15cm 〜 37.5cm の範囲内の壁面に取付けてください。

  1. 付属のネジを壁に途中までねじ込んでください。
  2. そのネジに、警報器上部にある取付け孔をかけ、さらにネジをねじ込んで止めます。
  3. 点検スイッチが周りの構造物や家具などに当たっていないか確認してください。
[4] 点検スイッチで確認

警報器底面に付いている点検スイッチ(警報音停止スイッチ兼用)を約1秒間引いて、作動を確認してください。

次の音声が鳴れば正常です。 「ウーウー 火事です 火事です ウーウー」点検時の音量は、火災警報時の約半分の音量です。

※ 点検スイッチを約1秒間引いても、音声が鳴らない場合は、故障以外に次のようなケースが想定されます。お確かめください。
  • 電池の取付けが間違っている→設置方法にしたがって正しく電池を取付けなおす。
  • 事前に煙を感知し、点検スイッチ(警報音停止スイッチ)を操作した→しばらく(約6分間)待ってからもう一度、点検スイッチを引く。
ご注意事項

ハイガード(SS-2LF)は、火災などから発生する煙を感知して、音(音声)で警報を発する機器です。火災の発生そのものを防止することはできません。

取付け場所について
  • 警報器上面から天井面までの間隔が 15cm 〜 37.5cm の範囲内の壁面に取付けてください。
  • 警報器の点検スイッチ(警報音停止スイッチ兼用)が操作しやすい位置に取付けてください。
■ 次のような場所には取付けないでください。

火災による煙を正常に感知できず、誤作動や故障の原因となります。

  • エアコンなどの空気の噴出し口の近く(煙が流されてしまったり、ホコリやチリが感知部に入り、働きが悪きなるおそれがあります)
  • タンスなどの近く(60cm以上離してください)
  • 照明器具の近く(60cm以上離してください)
  • 垂れ壁(たれかべ)や梁(はり)の近く(60cm以上離してください)
  • 火災以外の煙や蒸気がかかる場所(キッチン、ダイニング、車庫など)
  • 浴室など水や蒸気のかかる場所や結露する場所
  • 取付け場所の温度が0℃を下まわる場所、または40℃を超える場所
  • 屋外(屋内専用です)
※ 火災以外の警報について

ハイガード(SS-2LF)は、火災以外でも次のような場合、警報を発することがあります。点検スイッチ(警報停止スイッチ)を1秒間引くか、室内を換気すれば警報が止まります。警報器を取り外さないでください。 * スプレ式殺虫剤、ヘアスプレなどが直接かかった場合。

  • たばこの煙を警報器に吹きかけた場合
  • 調理の煙や水蒸気などが警報器にかかった場合
  • くん煙式殺虫剤などの煙を発生させた場合
※ ご使用上のご注意
  • 警報器は絶対に分解改造しないでください。また、警報器を落下させたり衝撃を与えるような取扱いはしないでください。(故障の原因になります)
  • 警報器は取付け位置を移動させないでください。また、警報器の前にものを置かないでください(警報の遅れの原因になります)
火災報知器
火災報知器
火災報知器

知って得する地震情報
  地震対策とは
  二次災害の恐怖
  命を守ろう
  避難生活とは
  ボランティア活動
  公的支援の実態
  仮設住宅での暮らし
  ライフラインの確保
  火災
  土砂崩れ
  津波
  メンタルケアとは
  その時どうする?
  サイトマップ
地震対策・防災グッズの紹介
 ・役立つ防災グッズ・非難用品
 ・地震対策グッズ
 ・消火器
 ・住宅用火災報知器
 ・非常食、保存食
 ・非常持ち出し袋
 ・発電機
 ・非難はしご
 ・非難器具
 ・防災用毛布
 ・耐震マット
 ・投光機
 ・災害救助用工具
 ・飛散防止フィルム
 ・簡易トイレ
 ・救急箱
 ・防塵マスク
 ・メガホン
 ・寝袋
 ・リヤカー
 ・携帯用浄水器
 ・担架
 ・保存水
 ・防災用手回し充電ラジオ
 ・防災シート
 ・その他の便利グッズ
地震対策や防災グッズをお探しの方はこちらのサイトが便利だと思います→GO


e-mail ja8kij@nifty.com
©2006 zisintaisaku.run.buttobi.net All Rights Reserved.

地震対策や必要な防災グッズの情報は地震対策ネット

地震対策の情報と便利な防災グッズの情報は地震対策ネット

地震対策の防災グッズを購入するなら・・・防犯グッズや防犯フィルム,防災グッズの通販イーセキュリコム


★☆毎月助かってます♪♪本業の合間にチョコッとお仕事!☆★

パート主婦でも、副収入で住宅ローン5年で返済できた副業って?
★ ♪主婦や女性に最適♪ 在宅ワークのお知らせです!★